下腹ポッコリ、太いモモ

 

 

子どもを二人産んだ後、体重は元の体重に戻りましたが、全体的にたるんでしまいました。また、断乳してからも食欲が止まらず、子供が残したものも食べてしまうためか、おなか周りがすごい事に。便秘ではないのに、下腹ポッコリです。今まで入っていたパンツ、スカートが入らなくなってしまい、どんどん買い換えています。改まった場所に行くときや、写真を撮るときはお腹を一瞬息を吸ってへこませています。そのまま維持できればと思うのですが、その時しかできません。また、すぐお腹が膨れてしまうので、大きめの服でごまかしたり、ゴム素材のパンツを履くので、また太ってしまいます。太ももが、ずいぶん太ってきたので股擦れする事もあります。以前はどんなに体重が増えても足には肉が付かなかったので残念です。短いスカートなんて履けません。スキニーパンツも以前は好きでよく履いていましたが、今ではすっかり履けなくなってしまいました。好きな服も着れません。

 

肥満は、身体の様々な場所に悪影響を及ぼします。例えば、腰痛などがその例です。
ただ、肥満以外の理由からも、腰痛は引き起こされます。
介護の仕事は腰痛転職者が多いというのは、本当なのでしょうか。

 

腰痛の原因にもなる肥満を解消していくためには、やはり無理のないダイエットが必要です。
酵素青汁の効果は一体どのくらいあるのでしょうか。実際の体験談を読んで、確認してみましょう!

筋トレをしたいです

 
"腹八分と間食なし、野菜を多めの食事にしてスッキリしたいです。また、子どもが残したご飯をもったいないからと食べるのは控えます。次の日に持ち越すか、最初から少なめに作る様心がけます。甘い物を食べたくなったら、自然な甘さを摂るようにします。かぼちゃやサツマイモを蒸したり茹でたり、その物の旨みで満足させます。

 

なるべく車を使わないで徒歩を心がけます。エレベーターやエスカレーターを使わず階段を使います。腹筋は腰が心配なので、ストレッチから始めて、簡単な筋肉トレーニング、楽しめるフラフープ、子供と一緒にできる縄跳びを始めます。有酸素運動を心がけます。万歩計をつけ、1日の目標を決めなるべく歩きます。子供二人と遊ぶときは、自分も体を思いっきり動かして遊びを兼ねて運動をします。ラジオ体操を子供と一緒にして全身を動かして1日をスタートさせます。歩くときはお腹を意識しながら歩いて、早足を心がけます。半身浴をたまにします。"

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